2017.10.25

無人島2

サバイバル日誌

続き。。。。ですww

 

 

 

そんなこんなで無人島での到着から、

なんともいえないサバイバル感を抱きつつ

 

まずは泊まるためのティピーテントを設営から。。。

 

このティピーテントも今思い出せば本当に最高だった、

 

頑張れば十人は宿泊できる大きさ。

 

ノースイーグルというブランドでコスパもいい、このティピーさん

 

唯一、色だけが違うものがあれば最高だとおもっている。。

 

キャンプは昔から大好きで、実家には6畳部屋の半分はキャンプ道具でうまっている。。

 

全部の道具をフルに使ってあげれるようにはやくしてあげないと。。

 

テント設営が完了するやいなや

 

まちにまった、、、乾杯!!!!です

これはもう最高の一杯でした。

 

真夏の海でのオリオンビールに勝るものは本当にないと思う。。

 

 

そんなビールの味に感動しながら夕食作り。

昨日、夜な夜な仕込んだジャークチキンをこれでもかという煙で燻し焼き!!!

炭の香りとこんがり漂うスパイスの香り。

ライスはターメリックで固めに炊き上げ、特製の蜂蜜ヨーグルトと約20種類異常のスパイスを混ぜ込んだタレをかけて頂く。

本当に格別すぎて、お店を出そう!かとまで勘違いを抱くぐらいのうまさ。。

 

田舎でbbq料理だしたいなー。。

食後においしいcoffeeとスイーツ

そんな自分の抱く将来のライフスタイルに、今の記憶が繋がってることが嬉しい一時でした。

 

そして、このタイミングで今回無人島に送迎してくれた船長がなにやら持ってきてくれたのです。

何何!?

 

見事な真っ赤なミーバイと伊勢海老!!

 

両方輝いて光っていました。

 

漁師のお仕事をされていて、みんなにぜひとれたてを食べてほしいと嬉しい差し入れ!

本当にありがとうございました!

 

その場でユキヒロくんがさばき、塩のみで感じる海の幸。

新鮮さに勝るものがないことと

調理時間に楽しいと感じる料理がやっぱり一番おいしい料理につながると改めて感じました。

 

ほんとにみんないい笑顔

 

普段疲れて働いてる分こういった異空間で味わう感動

疲れがすっ飛びます。。

 

ここからはCAMPの花舞台!

夕日とキャンプファイヤー!

 

感動の時間へ

 

一応続くww